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ステラリウムとSHARPCAPでアノテーション実験

本日も光害地で天体観望中

SHARPCAPとステラリウムとASTAPでプレートソルビング実験

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相変わらず明るいです

昔は暗い場所だったんですけど本当にマンションが立ち並んでしまって空も狭く明るい空になってしまっています。

昔は暗い場所だったんですけど本当にマンションが立ち並んでしまって空も狭く明るい空になってしまっています。

こんな場所でもしっかりプレートソルビングができています。

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ワンスターアライメントでアライメントを取りましたがアライメント時もプレートソルビングを使用すれば何の苦労もなくアライメントが完了します。

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何を導入したらいいのかわからないのでステラリウムを拡大して見えてきた星雲を導入してみました。

プレートソルビング後にLive Stuckを実行すると星雲が浮かび上がってきました。

ステラリウムの画像とは色合いが違いますが同じような画像が表示されてきました。

同じような画像が表示されてきました。

Monkeyヘッド星雲です。

さらにアノテーション機能を利用すると画像に星の名前や情報が表示されました。

この機能は初心者の自分にとってはすごく嬉しい機能です。後で写真を見返したときに何を移したのかが全くわからないんですけどこれさえあれば情報が表示されているので何を写したかがすぐにわかります。

この素晴らしい機能は安価なシステムでEVスコープを超えたような気がします。

だけどここにたどり着くまでに使わないものもたくさん購入したのでかなりの出費をしました。金額的にはEVスコープといい勝負かもしれません。

回り道をしなければ圧倒的にこのシステムの方が安価で楽しいですね

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